
国際法無視のイスラエル訪問は虐殺加担!
戦争犯罪人ネタニヤフへの表敬を謝罪し辞職せよ!
1.15議員申し入れ行動
1月15日(木)
14時に衆議院第1議員会館ロビーに集合(国会議事堂前駅)
◆自民党安保調査会3人、超党派議員団12人の議員事務所を訪ね、要請書を提出
小野寺五典、松川るい、大野敬太郎/金子道仁、青柳仁士、阿部司、和田有一朗、神田潤一、阿部俊子、鈴木大地、大岡敏孝、宮内秀樹、福島伸享、阿部弘樹、多ケ谷亮
1月上旬、自民党安全保障調査会(3人)と超党派議員団(12人)の計15人の国会議員がイスラエルを訪れ、国際刑事裁判所(ICC)から逮捕状を発行されている国際指名手配犯のネタニヤフ首相を「表敬」。戦争犯罪人と一緒に集合写真に収まりました。
これは、国際法を形骸化し、占領地パレスチナにおけるイスラエルの暴力を助長する許されざる行為です。
自民党安保調査会が行なった武器の視察は、ジェノサイド激化以降の2年間での計241億円ものイスラエル製武器の購入に加えて、イスラエル製の攻撃型ドローンを購入するための地ならしでもあります。
ジェノサイドに公然と加担する今回の訪問の責任を問いただし、謝罪と議員辞職を求める申し入れを行います。緊急ですが、可能な方はご参加ください。
<抗議先一覧↓>
https://kojiskojis.hatenablog.com/entry/2026/01/07/114236
【呼びかけ】
武器取引反対ネットワーク(NAJAT)
BDS Japan Bulletin
ジェノサイドに抗する防衛大学校卒業生の会
[連絡先]090-6185-4407(杉原)